2009.10.22 Thursday

ニコニコ動画でクライマックスシリーズを見よう

ニコニコ動画でパリーグのクライマックスシリーズの生中継をやってるんだが、これが半端じゃなく面白い。
以前から野球とニコ動のコメントとの相性はいいと思っていたが、やはりコメントのおかげで野球が10倍ぐらい面白くなる。

野球に限らずスポーツの生中継とニコニコ生放送の相性は抜群なのだ。
スポーツバーでのパブリックビューイングに近い体験が自宅でできるわけだから面白くないわけがない。

特に昨日の逆転満塁ホームランの時のコメントの嵐は凄かった。仕事中に見てたのだが、魂が揺さぶられた感じだった。
こういうドラマティックな体験を全国の人たちと共有できるというのが凄いわけだ。しかも極簡単に。

地上波テレビでは視聴率低迷でお荷物扱いになっている野球中継も、メディアと方式を変えればまだまだキラーコンテンツになる。
これからは確実にコメント+スポーツ中継が増えていくだろうな。

というわけなので、ぜひニコニコ生放送でクライマックスシリーズを見て、新たなメディアの誕生を感じてみてくれ。

ニコニコ生放送

アカウント登録は無料なので。

2009.09.29 Tuesday

セカイカメラ

いつのまにかセカイカメラがリリースされたようだ。
いよいよ現実世界と仮想現実の融合が始まってきた感じか。





こういうデジタルなおもちゃは無条件に好きなので、早く使ってみたい。

が、、、しかしiphoneを持ってなかったorz
iphoneどころか携帯は902ですが何か?

そろそろiphoneに変えるかなぁ。


なんにせよ、またひとつインターネットの可能性が広がった気がして嬉しい。
この無限の力を、人類を正しい方向に導くために使えないものか。

2009.06.17 Wednesday

【ビジネスアイデア】アクアリウム配信ビジネス

また、突然思いついた。


極薄の有機ELディスプレイに、熱帯魚などの綺麗にディスプレイされた水槽(アクアリウム)の映像を24時間配信し続けるビジネス。

わざわざ魚を飼育しなくてもネット環境さえあれば、手軽に熱帯魚観賞ができるというもの。
DVDとかはあるけど、リアルタイムはないんじゃないかな。たぶん・・・。

で、管理画面から気分によって水槽の種類を変えられるようにすると。
今日は、ディスカス、明日はアロワナ。サメとかもね。
爬虫類でもいける気がする。
普通は飼育できないオオトカゲとか。
リアルタイムだから成長や日々の変化が楽しめるのがポイント。


h.264のHDで配信できれば相当美麗画質になるはずだが、光回線に限定されるか・・。
そうなると、テレビ放送のが映像伝送システムとしては効率的だが、CSでもコストが半端じゃないから無理だな。



問題は、回線だな。同時にそんなに大容量配信ができないだろうなー。ケーブルテレビと組んだほうが早いかも。
YouTubeぐらいの低画質なら中小企業でもできるんだろうけど、、、

2009.04.10 Friday

YahooがGyaoを買収

ヤフー、USEN「ギャオ」を子会社化
http://www.yomiuri.co.jp/net/news/20090408-OYT8T00423.htm


これは凄い話だなぁ。
ヤフーがそんなに動画配信に本気だったとは・・。

孫正義が音頭をとったTVバンクは闇に消えたというのに。
ソフトバンクとヤフーは違うということか。

こんなことならヤフーに転職すれば良かったかな。
私の経歴のど真ん中過ぎるサービスなんだが・・。



両社が合弁化に踏み切る背景には、動画投稿サイトへの対抗がある。一般の利用者が撮影した映像を投稿できる「ユーチューブ」や「ニコニコ動画」などの動画投稿サイトでは、テレビ番組や映画などを無許可で投稿するケースが問題となっている。ヤフーの井上雅博社長は記者会見で「著作権者を尊重したサービスが広がる場が必要で、きちんと対価が支払われる仕組みを作りたい」と語った。


ま、正しい考え方だろうね。
でも問題になってるのは海外の共有サイトなんだがねー。
違法動画が横行すれば、コンテンツで儲けることができなくなり、満足にコンテンツ制作できる資金、環境がなくなり、結果良質なコンテンツが生まれなくなると。
やはり法律で禁止するしかないな。
違法動画を見た人は罰金5000円とか。それぐらいしないと、なくならないだろう。
でも、海外は規制できないから難しいか。

2008.08.06 Wednesday

Googleストリートビューもやばいが、LOCATION VIEWもやばい件

昨日のGoogleストリートビューのリリースで日本中が祭り状態になったわけだが、私も御多分に漏れずGoogel先生の技術力高さに只々感服するばかりで、空飛ぶ車なんかよりよっぽど21世紀的なGoogleの所業に、ついに文明もここまで来たかと恐怖した。

まさかストリートビューを知らない人はいないだろうが念のため知らない人は以下で祭り状態を体験しておくように。

何でも見れちゃう「ストリートビュー」 ドロボーの物色に「悪用の危険性」

Googleのストリートビューがやばい

“「すげー」「やばすぎ」等の声” Googleマップ日本版に「ストリートビュー」機能 …いろんな所を360度見れます

google先生、完敗です。ストリートビューすごすぎ



そんな中、いつものように2ちゃんねるのまとめブログを読み漁っていると、LOCATION VIEWという同様のサービスを提供してるサイトの紹介を見つけた。
なんとこのサービス、去年の10月よりサービスを提供しているという。日本版ストリートビューより圧倒的に早いじゃないか。これは赤い彗星の称号を与えざるを得ない。

しかも、このLOCATION VIEWは、Googleより優れている点がある。ストリートビューは、地点を移動する際に、矢印をクリックし次へ次へ・・・と静止画単位で移動していくのだが、LOCATION VIEWは、まるでドライブをするが如く、自動車に乗っている視点で動画的に景色が移動していく。
これが非常に気持ちが良い。小学生の時に通った道を同じ視点で、通ることができてなんとも懐かしい。

ストリートビューのほうが、UIや操作性は上を行くが、LOCATION VIEWのほうが楽しいといったところか。
どちらも違う魅力があるので、用途によって使い分けるのが正解だろう。


セオリー通りに、両サービスで自宅の周辺の写真を見ていて、面白いことを発見した。


自宅の付近を比べてみる。


location.jpg
LOCATION VIEWでは、なんと今年の1月に売却した愛車のハヤブサ(人類の敵であるバイクを売却参照)がしっかりと写っているではないか!


googlemap.jpg
しかし、ストリートビューでは、違法駐車が一掃された後の駐車禁止のパイロンが並んでいる・・・。やるせない気分だ。そうだ、私は路駐していて切符を切られたのだった・・・・。いやな記憶が蘇ってきた。こんなところで、切ない気分になるとは夢にも思わなんだ。


とまぁ、このように撮影時期の違いで楽しめたりもする。

いや、しかし、やはりインターネットは素晴らしい発明だ。怖い部分も多々あるが、こういった技術は本当にすごい。
空飛ぶ車や、動く歩道、携帯電話などは皆想像できた未来だったが、こんなサービスを予想できた人はほとんどいないのではないだうか?
ましてや一般人が無料で簡単に使うことのできるサービスとして登場するなど。

「ウェブ進化論」で読んだ「世界中の情報を組織化する」というGoogleのミッションを思い出した。
私もインターネットを生業とする端くれとして、非常に刺激なったいい日だった。

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この本は良書なので、まだ読んでない人はぜひ読んで欲しい。

2008.06.21 Saturday

マイクロソフトな日

マイクロソフト、VistaのMedia Centerを地デジに対応

先週、仕事でマイクロソフトのリリースイベントに参加した。
すごく簡単に言うと、今後発売されるVistaのPCでは地上波デジタル放送が視聴できるということ。
実は、これはけっこう凄いことらしい。あんまり興味ないので良く理解していないが。

個人的には、PCとテレビは融合しないと思っているので。
金がなくて部屋にテレビがない男子とか、ネットヘビーユーザーで一人暮らしであれば、活用する人はいそうだが、一般大衆はPCでテレビ見ないでしょう。リモコン押すだけで放送が視聴できる利便性に勝るものなし。
まぁ、Media CenterならPCを起動しないでテレビだけ視聴可能らしいが。

最早、視聴者として地上波放送に期待しない私としてはどうでもいい事だ。


そして、そのリリースイベントから会社に帰ってきたときのこと。
職場の同じチームの女の子が

女の子「(スーツを着ていた私を見て)何で今日は、格好が違うんですか?」

私「マイクロソフトのイベントに行ってたからだよ。」

女の子「あ、私の彼氏、マイクロソフトですよ」

私「えぇぇぇぇ、すげぇぇぇぇぇ!!!!!!!!」


聞けば、エンジニアの彼氏は、昨年MSにヘッドハンティングされたらしい。

いやいや、わかってるわかってる。
そういう人たちが、けっこう沢山いるってことはね。
だって、その瞬間にも半径50M以内に沢山いるんだもの(スキルではなく、経済力だが)。

でも、どうかこれ以上私の近くに現れないでくれ。そんなに現実を突きつけないで。テレビや雑誌の世界の存在にしておいて。

半分冗談で、そんなことを思ってしまった。
だが、現実は疑いようがなくその通りなので、目を逸らしても仕方がない。
だからと言って、今現在のポジションで比較することもあまり意味がない。
今後の人生、何が起こるかわからない。何か起こすかどうは自分次第。
彼には、運と才能と実力があったのだろう。


いやぁ、シュウ君。あなたが断ったMSですよ。
外資系ワールドはすごいね。

2007.11.30 Friday

P905i VIERAケータイ でWMV再生

職場に検証用の905端末がたくさんあったので、色々と試してみた。
職業柄、今回の905の中で一番衝撃を受けたのが VIERAケータイ 。

今回のラインナップでP905、SH905が、なんとPCで視聴する動画ファイルと同じWMVの再生が可能なのだ(903iXでもWMV再生はできたが)。
これがどれだけ凄いことかは、一般の人間には理解できないだろうが、とにかく凄い。

なにが凄いって、このVIERAケータイがとんでもなく高画質であることと、画面がでかいこと。これは最早テレビだ。
さすがVIERAケータイと称することはある。ちなみにワンセグも格段に高画質になっている。液晶のエンジンの性能がいいのかどうかは良くわからないが、とにかく綺麗。


VIERAケータイ
しかも大佐のカラーまであるとは・・・。



ワンセグは分野が違うので置いておくが、このWMV配信、画質よりももっとすごいことがある。なんと、普通にパソコンで配信しているWMV動画をフルブラウザで普通に視聴することができるのだ。

フルブラウザというのは携帯でパソコンの普通のインターネットを閲覧することなので、この行為は携帯電話という名のパソコンで普通に動画を視聴していることになる。完全にパソコンだ。

これは身震いするほどの衝撃だ。実際に見れば分かる。
かなりのビジネスの匂いがする。携帯動画業界が一気に賑わってくるのでないだろうか。


特にアダルトが!


この高画質であれば、全く問題なく事に及ぶことが可能だ。
いつでもどこでも、AVが楽しめることになる。
いつの世も、時代を切り開いてきたのはエロなのだから。携帯動画も同じ道を歩むはず。
いまから、ソフトオンデマンドにでも転職するかな・・・。

エロの話は余談だが、本当にこの画質は凄い。
誰でも高画質動画が楽しめるようになるのだから、これからの携帯業界に期待せざるを得ない。


ひとつ問題があるとすれば、パケホーダイの上のプランであるパケホーダイフルに入らないと莫大なパケット料が請求されるというところか。
パケホーダイフルは、月々5950円。高過ぎるぞ。ユーザ数が少なすぎるのが問題だ。


とりあえず仕事で必要だから分割払いで買っておくか。

2007.10.29 Monday

mixiで昔の彼女を探すほど愚かなことはない

mixiを始めて、誰もが行うことと言えば、昔の恋人探し。
もちろん例外なく私もやりましたよ。始めて間もない2年以上前に。
本名で検索したり、名前を平仮名やカタカナにしてみたり、年齢で絞ってみたりしていたのだが、私の場合、全く見つからなかった。そこまで本気で探してやろうという気持ちもなかったから当然と言えば当然だ。

そんなこんなで、月日は流れ、最初の元彼女探しより大分時間が経過したという事実に気付き、「その後に登録してる可能性もあるのでは」などと恥ずかしい妄想を繰り広げ、ちょっと検索してみたりしたのが先日の話。男ってどうして、思い出を美化したがるのだろうか。本当に愚かだ。

いや、本当にほんの気紛れで、家で仕事している時の合間に、息抜きとして、試しにやってみただけで、特に他意はないんですよ。と、弁解してみる。
まぁ、当然、見つかるわけもなく、前回と同様に徒労に終わったわけだ。

と、思われたが、そこである方法を思いつく。

「元彼女の出身高校のコミュニティで、『○○年生まれの人』のトピックに行けばいるかもしれない」

男の浅はかな知恵が働いてしまった。
久しぶりに、ドキドキするような感覚で少し高揚しながら都立○○高校を検索。
元彼女との年齢差を思い出し、生まれた年を特定。

高校のコミュニティに案の定「○○年生まれの人」トピックがあった。
心臓の鼓動が若干早くなる自分に気付く。
「何やってんだろ」という気持ちもあるが、この際そんなことはどうでもいい。

トピックの書き込みを1から順に舐めるように読んでいく。
20件ぐらい見ていくが、それらしき名前は出てこない。

「やはり、そう甘くはないか・・・ニックネームが全然違ったらわからないし・・・」
そんなネガティブな感情が出てきた刹那、元彼女の名前が入ったニックネームを発見。

「まさか、これか!」
まてまて、まだわからない。同じ名前の人間など複数名いるはずだ。しかも少し変えてあるではないか。落ち着け冷静になるのだ。そうして自分を抑えた。

ここで不用意にアクセスすると忌まわしき足あと機能により、隠密行動をとっていた私の存在を白日の下に晒すことになる。通常であればね。
心配は無用、所有している3つのダミーIDの1つでログインしていたので、隠密行動がばれることはない。

何の心配も要らないので、そのニックネームのページにアクセスして正体を探る。
すぐに登録してある名前を確認。

それは、本人に間違いなかった。
特徴的な名前なのですぐに判断できた。

・・・ミッションはコンプリートされたのだが、この複雑な感情はなんだろうか。

ダミーIDで存在を知られることなく一方的に見ているというストーカー的罪悪感。
見つけたからってどうなるわけでもない空虚感(日記は友人まで公開だしorz)。
約10年前の彼女を探して見つけてしまった自分の愚かさ。
でも、けっこう嬉しかったりしている自分。
結婚してるんだ。ふーん。
言葉遣いが、ギャル丸出しなんですが・・・。
振られてから1〜2年後に、手紙を出したけど(メールじゃなくてリアル手紙です)返って来なかったからなぁorz

自分の人生にかなりの影響を及ぼした人物なので、この感情はかなり複雑だ。
まぁ、いまさら、どうしたいってことは微塵もないけど、このように昔でれば二度と会うこともない人間を、ある種簡単に探すことができる、出会うことができるという時代に対して、畏怖の念を覚えた。良いこともあるが、悪いこともあるんだろうな。

ちなみに古いネットの友人なら、この元彼女ことをよく知っているはず。
当時、自分のHPで、この失恋話を小説風にして全10話で連載していたからなぁ。なんという若気の至り。


うーん、このスッキリしない感情はなんだ。
目的は達成されたのだが、これ以上どうすることもできないし。
やはり思い出は、心の奥底にしまっておくのが一番てことか。
10代のころの、純粋で真っ直ぐで情熱的だった恋を思い出したよ。
間違いなく自分史上最大の恋愛だった。


インターネットって相変わらずすごいな。
もうすぐ29歳ですが何か?

2007.09.21 Friday

やはり携帯の時代か

現在制作している大規模サイトが10月1日にリリースだと思っていたら、10月末だったということに気付いた。良かった反面、まだ休めないと落胆。
だが、強引休む。
3連休を利用し、本業10連休の副業5連休。5ヶ月ぶりの休みだ。
それまでに死に物狂いで終わらせるか。

個人で受けたことのない大規模サイトを大見得きって受けてしまったがために大変なことになってるが、まぁいいか。B to CにmixiのようなSNSの要素を取りいれたWEB2.0チックなサービスなのだが、大規模なサイトになると色々作ることが多くてつらい。
会員登録GUI、利用案内、利用規約、個人情報保護方針、ヘルプページなどなど、相当mixiをパク・・ではなく参考にさせてもらった。

で、それがようやく終わりそうなったと思いきや、また次の仕事が途切れることなく入ってきそうだ。
今度は携帯サイトか。

個人的に、こんな小さな画面で表現できるか!という思想から携帯があまり好きではないので、今まで手を出さずにいたのだが、携帯依存症の10代が蔓延する世の中で、WEBを生業にしているものとして、これ以上避けては通れないと判断し勉強を開始すること決めた。

本業では、携帯のサービスに関わっているので携帯ビジネスの何たるかは理解しているが、HTML等のサイト制作となると話は別だ。本業では現場の制作作業には携わらないから、携帯サイトの現場は全く分からない。
まぁ、基本はHTMLなのだから、少し本を読めば理解できるだろう。デザイン性が全くないから作っていても面白くなさそうなのが難点だが、覚えてしまえば、FF風に言うと新たに「携帯サイト制作」アビリティが追加となる。

携帯は3キャリアあるから、端末の検証がめんどうくさいんだが、幸運なことに既にauとdocomoの端末はあるので、あとはソフトバンクを買えば検証は可能だ。なんとか時間作って勉強しよう。チャンスを逃してはいけない。

2007.08.29 Wednesday

全く意味のないライブ配信

Skypeをはじめるために購入したwebカメラ。
せっかく買ったのになかなかビデオ通話をする相手がいないため、出番が少ない。

そんな想いから何かできないかと思案し、いろいろを調べていると「stickam」という簡単に個人でライブ配信が可能になるサービスを発見。

こ、これだ、私の求めていたものは。これがあればウチの蛇のケージライブ中継ができる。蛇の捕食ライブ中継ができる。などと妄想を張り巡らせ、早速試してみることに。

試してみるとこのサービス、本当に簡単で無料会員登録をして、WEBカメラを接続して「ライブ開始」ボタンをクリックすれば、もうライブ配信がはじまっているという優れもの。
うーむ、ついにこんな時代になってしまったか。私がネットにはまりだした8年前とはえらい違いだ(当たり前だが)。

しかもこの「stickam」、なんとライブ映像をブログパーツとして設置できるという画期的な機能まである。まさに理想のサービス。
というわけで、設置したのが右サイドバーにあるあれ→。
ただただ、私がPCでカチャカチャ作業している様を、垂れ流し続ける史上稀に見る意味のない配信。ただの大馬鹿者だ。まぁ、どうせ平日の夜と土日はほとんどPCで仕事してるから、なんか流しとけば面白いかなぁ、なんて安易な考えでやってみた。

ライブ画面をクリックすると大きな画面になり、そこに今現在見ている人の数がカウントされるのだが、もの好きな人がいるもので1〜2人ぐらいずっと見てる人もいるようだ。
いつも自分配信じゃつまらないのでUSBケーブル長いの買えば、本当に蛇の中継もできるから試してみるかな。

映像系のITを生業としているので、これを使ったビジネス展開も考えてみるとか。
とりあえず、バンドのライブ中継はノートPCと無線LANがあれば簡単にできるな。同時接続は何件まで大丈夫なんだろう?ビデオカメラの映像をUSBに変換して認識できたっけ?

暇ができたら色々試してみよう。
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